SHOURAI-JUKU  
 
 
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12年前、『無名有力』と云う言葉を知り、私もその生き方をめざしています。
そして、4年前、無名有力な方とはじめて出逢うことができました。
その人が大塚寿昭さんです。本当の国際人とは大塚さんのことを云うのだと思います。
大塚さん、将来塾に来てくださって、本当に心から感謝しています。
将来塾 塾長 柳本周介

■将来塾生の感想文を一部紹介
僕にとってこのような機会は一生に一度あるかないかだと思うので全神経を集中して聞かさせていただきました。 この講演を通じて僕が一番感動したことは、全てが「事実」であるということです。机上の空論ではなく、現場の人間が生で体験した「事実」。これこそが真実であり、僕らが知らなければいけないものなのだと感じました。 このようなほとんどの人が知りえない「気づき」を与えてくれた大塚さんに本当に感謝したいと思います。 ありがとうございました。
将来塾07 神戸2期 中村 俊

大塚さんのお話を聴いて、物事の本質を見抜くということがどういうことか、ほんの少しわかったような気がしました。私も自分に正直になり、直感を信じて、物事の本質を少しずつ見抜けるようになりたいです。「楽しかった」と言って終われるような楽しい人生にしたいと思います。大塚さんのお話を聴いて元気をもらいました!               
その元気をたくさんの人たちに分けてあげたいと思います。
将来塾07 京都1期 吉田 奈積希

大塚寿昭さんが、もし日本のトップなら、世界に日本を誇れる日がくると思います。
僕が言うのは本当におこがましいのですが、もう一度会いたくなる人とはこういう人の事なんだなと実感していました。本当に今日はお忙しい中ありがとうございます。 今日の事は、一生忘れません!!
将来塾07 京都1期 高橋 史也

大きな「ものさし、うつわ」を持つ意識を心がけて欲しいというお話が印象的でした。大きな視野で物事を見ることを心がけているつもりでしたが、お話を聞いていて、知らず知らずのうちに人を肩書きや学歴など主観で判断してしまっているのではないかと感じました。今まで身に付けてきた「殻」をはずし、自分の価値観に囚われることなく判断していきます。現在就職活動中で、物事の本質を考える大切な時期だと思います。
将来塾07 神戸2期 西村 昌浩

どんなことにも、素直にありのままの自分で真っすぐに語られる大塚さんのお姿が今も心に刻まれております。本日は、貴重なお話を本当にありがとうございました。今日、私は、「日本は、本当に素晴らしい国なのだ」と自信を持てるようになりました。今日、最も印象に残っているのは、やはり、ものさしのお話です。ものさしが小さいと大きなものが見えなくなるというのは、とても胸に残りました。そして、いつか本物の自己紹介をできるようになりたいです。
将来塾06 京都1期 新下 眞悟

長いモノサシと広い器を目指すべく、時間と空間のあらゆる視点から物事を感じ取ります。そして、人と人のつながりを大切にする素晴らしい教養を身につける限りです。将来塾の塾長である柳本さんと大塚さんがおっしゃられたことの本質は似ていた点が多いと私は思いました!これこそ「波長が合うとこと」だと思った次第です。
またお会いできることを心より楽しみにしております。
将来塾07 京都1期 井奥 裕治

大塚さんの嘘偽りのなさ、無欲な「与える」姿勢、使命感、自由な心、物事を多面的に深く見つめる姿勢、無駄な迷いのなさ、そして、柔軟でいて確固たる信念、自己と日本人であることに対する自信…あまりに多くのことが心に刻まれました。まずはじめの一歩として心に留めておこうと思ったのは、自分の「心」に気を配ることです。心の自由度を広げるということは、無駄なものを取り払い、素の自分に近づいていくことに近いのかなと思いました。自由な心で、今目の前にあることに一生懸命やってみる。私も一人の人間として、日本人として、世の中に何が出来るのか考えながら生きてゆきたいと思います。
将来塾06 京都2期 浅井 純子

『無名有力』という言葉、本当に素晴らしいと感じました。有名であるからこそできること、そして無名であるからこそできることというのは異なると思います。大きな夢というものは、有名にならなくては実現できないのではないかと思いがちです。しかし、大塚さんや柳本さんを見ていると、無名であるからこそ実現できる夢というものの方が本質的ではないかと思います。無名でしか実現できない夢というのは人と人との信頼関係により成り立ち、それは本当に素敵なものだと感じるのです。『人の信頼を得るということ』生きていく上でこれが一番大切であると思います。誠に勝手ながら、私の尊敬する方のお一人に、大塚さんを加えさせていただきました。
将来塾07 京都1期 竹本 恵

本当に「凄い」時間を過ごせたと思います。お話を伺っている間、何度か泣きそうになり、胸がいっぱいになりました。講演会では、特に「本質を見抜くこと」「本来の日本とこれからの日本」についてのお話の、この二つが印象に残りました。自分の直感をもっと信じ、素直になることが大切なのだと思いました。今よりもずっと大きく深い人になれるよう、精進してまいります。そして、いつか次の世代に伝えるための私塾のようなものを作りたいと思いました。
将来塾07 京都1期 梶川 純子

就職活動中は自分のことについて様々なことを考えるうちに知らず知らずのうちに視野が狭まってくるものです。今後は大塚さんのお話にあったように自分の物差しを大きく持ちたいです。「心の自由度を高める」これを意識して忘れないように今後も活動していきたいと思います。メジャーのことについて話が心に響きました。有名なポジションに立つと、そのポジションに立ち続けるためだけに力の大半を使ってしまう。自分が将来どうなっていたいかということを大事に生きていきます。
将来塾07 京都1期 竹下 毅

国際人になるためには「自国の文化」を知る事が大切。私にはアメリカに留学して3年になる姉がいるのですが、姉も全く同じ事を言っていました。「日本の事について教えて?」と聞かれても何も答えられないどころか、向こうの人達の方が日本について知っている事もあったようです。とても恥ずかしい思いをしたし、英語は喋れてもこれでは国際交流ができていない。そう言っていました。私ももっと自分の国について、特に見えていない部分について勉強していく必要があると思いました。
将来塾06 神戸3期 浦瀬 真伊子

大塚さんの話の中で、心のままに生きるというものがありました。自分とは、何なのかをもう一度見つめ直して、これから先の人生の生き方を決めていきたいと思います。重責という言葉があります。私は、この講演会を機会にこれから社会を担うという意味をより深く考えることができ、身の引き締まる思いであります。本当にありがとうございました。一人ひとりが日本代表、このことを胸に、私も国際人としての道を今日から歩き始めたいと思います。
将来塾07 神戸1期 福原 達朗

講演の次の日、京都御所に行きました。京都の大地から感じる「日本人らしさ」を少しでも多く感じながら、友達や、海外の人々に伝えていきたいと強く、強く思いました。大塚さんのお話を聞いて、感じたこと、新しい視点での考え方を、たくさんのお友達と語り合いたいと思います。今まで、考えもつかなかった視点での考え方を示してくださって、感謝の気持ちでいっぱいです。本当に、素敵な時間をありがとうございました。
将来塾07 京都2期 福永 英理子


コメントを下さった皆さん本当にありがとうございます。
これからも みなさんに楽しんでいただけるようなセミナーをどんどん開催していきたく思います。
これからもどうぞよろしくお願いします。
柳本周介
 
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